お茶〜
炉になって2回目のお稽古です。続きを読む
マンガ教室を開くことは、夫と共に長くやりたいと思っていたことで数年前、実現し、今はようやく形になってきました。続きを読む

茶道まだまだ未熟者の私。
茶道が好きで漫画にも描きたいと思うくらいなのですが、それゆえに、自分のあまりの未熟さがちょっと辛かったりする事があります。
さらに、仕事を増やしてがんばるぞーーっ!とかやっていると、時間が足りなくなりお稽古の日に行けない事や、行けても1、2時間でおいとまする事が増えてきて、これがまた悶々のタネにもなったりで…続きを読む

息子は、私と同じ茶道教室に通っているのだけれど、それと同時に高校でも茶道部に入っております。そういう学校の茶道部の生徒さんが、年に一度集まって(小学校から大学、専門学校まで)お茶会を開くのですが、今日8月6日がその日でした。続きを読む

今日は私の住む佐伯市で、七夕茶会がありました。
青年部(茶道裏千家)の主催で、商店街の土曜夜一に合わせて開かれる事が多いです。息子はまだ学生だけれど、青年部の皆さんに混ぜて頂いて、お手伝いをばさせて頂いていて、毎年その日はゆかたでgo。続きを読む

一服庵の原稿は、普段の作品作りとちょっと違う苦労ってのがあります。
苦労と言うのもおこがましいですね、なにしろ超未熟者の私が茶道を作品の骨格に入れて描こうと思った時点でそれは分かっていたことなんですが…続きを読む

今日は久しぶりのお稽古の日でありました。
この所〆切りが詰んでいたので行けない日が続いていたので…
それでも、たっぷり時間があったわけではないので、他の方のお点前を拝見しながらお稽古シュミレーション。自分の番が回ってきて、そのシュミレーション通りに手が動くか確認。毎度思う事だけど、学生時代この位真剣に学習していたら…いややっぱ無理だね、数学とか英語とか趣味と違うもん、真剣度も違うに決まっているですね。やっぱ趣味は真剣でなきゃ。

6月4日に私の住む大分県は佐伯市で、市民茶会と子ども茶会がありました。
市民茶会は、表さんとお裏さんと両方で茶会の場を持ち、子ども茶会も入れると合計3ヶ所。城下の通りから菖蒲園まで一本の道沿いに会場が設けられました。続きを読む
「もとの好日日記」の2話目が6月23日発売の海王社「最高の主婦達」に載ります。この号には、「コウノトリ逃げた」という作品が再録されて、同時にショートストーリーも掲載になります。「好日日記」は描いていて楽しいのですが、ここまでエッセイ色の濃い作品は、過去二つ。続きを読む