「rumiの日記」でもかちゃんが「おばちゃんは意外に料理が上手」とあったのだけれど、実はこれ、他の子どもさんにも言われたことのあるセリフ。
いや、それだけでなく知りあって随分経つ方にも先日言われたセリフが「えっ、福田さん料理するの?」
どこか私の醸し出す空気に「料理できないオーラ」とかがあるのだろうか?
1人だけでなく、何人もに言われる事があるとそんなことを考える。
それは私が掃除が苦手だとか
非常に雑な様子があるとか
女らしくない風情とか
そんな色んな要素が混ざると、そう見えるのかなぁとちょっと思う。
料理を覚えたのは実家が商売屋だったため
忙しく働く母の代りにある夏休み作り始めたのがきっかけ。
そんでもって、結婚してからは夫が外食苦手だってのと、
外食する経済もなかったから、素敵な奥さんのように
100円玉何個か手にしてスーパーへ。
まあ、そんなこんなで上手かは別として作ったりはするんです。
だけど、やっぱどこかあるんでしょうねぇ
「なんとなく料理しそうにない」オーラ。
でも誰も説明してくれないんですよねー
どうして、そう見えるのか。
自分で解明するしかないのかなー
思い当たるのは前述した
私が掃除が…ああ、なんだか解明したらしたで…な感じが
