公爵に恋の罠を (エメラルドコミックス ロマンスコミックス)発売! よろしくおねがいします。
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素子のツイート
幹夫のツイート
イーブックジャパンよりこれまで書いてきた作品の電子書籍化が順次行われています。ご購入はこちらから
再録
*「ワルツ」
「病と闘う女達」秋田書店刊行
筋ジストロフィーを患う主人公の愛の話
「言えなかった、ありがとう」の原作者、早野香寿代さんが
原案を提供してくれました。
このお話を作る時は、早野さんと恋愛話に花が咲きました。
*「コドモのお医者」
「サクラ〜愛の物語」6月号 メディアックス刊行
白泉社「シルキー」「感動増刊」で連載中の「新・コドモのお医者」の
初回からを再録していただいております。
現在描いているせっちゃんより、ちょっとシリアスな顔が多いような。
*「空への手紙」
「最高の愛と感動」6月号 宙出版刊行
先日、病弱教育の担任の先生方と研究会でお話しをする機会があり
「空への手紙」は私達そのものです。と言っていただいて
今も読み続けていただけていることに感謝です。
新作
*「続・橘屋繁盛記」
「15の愛情物語」6月号メディアックス刊行
今回は美桜ちゃんの笑顔が山盛りです。
読んでほんわかしてもらえたら嬉しいです。
*「きりんが丘のココロ屋」
「最高の主婦達」6月号海王社刊行
「自分で決められない」という今回の主人公
どうしたらいいの?
…ってこんなこと、ありませんか?
再録
*「新・橘屋繁盛記」
「15の感動クライマックス」6月号宙出版刊行
橘屋のシリーズの1は「橘屋繁盛記」
2は「新・橘屋繁盛記」
3は「続・橘屋繁盛記」です。
そして現在描き下ろしの連載は「続」です。
再録と描き下ろしが同時に出ていますが、一話読み切りなので
どこからでもどうぞ〜〜(^^)
ちなみに「橘屋繁盛記」を読みたいと思って下さる方が
いらしたなら、ebook japanで(^^)
*「おんなのセンセ」最終話
「幸せな結婚」6月号宙出版刊行
今回は最終話です。今回のテーマは「性交痛」
話しにくい話題だけど、大切なこと。
でも、言いにくいよね。それでも…
全然Hでないセックスのお話なぞしてみました。
再録
*「ちょっきん!」
「愛情物語SP」5月号 メディアックス刊行
これは橘屋を気に入ってくれていた担当さんが
「橘屋」のようなファミリー物をということで
作った作品です。
当時は橘屋は連載終了していて、そんじゃま…という
ことで作りました。
だもんで、橘屋と設定とかかな〜〜りかぶっている感じ。(^^)
そういう目で読んでいただくと、別の面白さも見えるかもです。
ちなみに、この作品は短期の連載だったのですが、
これが終ってから「橘屋」の続編を描く事になったのでした。
*「マリィのくれた風」
「ウーマン劇場」5月号 竹書房刊行
盲導犬物を描いて下さいという依頼で描いた記憶があります。
それで同じ町に住む盲導犬とその利用者の方に取材させて
いただき、その時の盲導犬マリィの名前を作中の子に使いました。
新作
*「新・コドモのお医者」
「シルキー」「感動増刊」白泉社刊行
今回は、順平さんにライバル(?)出現!?
海外に行っていたせつ子の先輩が帰国。
そして、先輩は「内村を嫁にするつもりだった」と公言。
再会したせつ子に先輩は…
なぜか作業中に、アシスタントさんから笑いが…
そのワケは読んでやってくださいませ。
再録
*「大人になりましょ」第3話目
「涙がこぼれる15のいい話」メディアックス刊行
お気楽のほほんファミリーコメディ。
読んでゆるっとしてくださいませ。
再録
*「おヒメさまとお姑」
「最高の主婦達」5月号 海王社刊行
嫁姑物のコメディです。
基本的に嫁姑物といえば、コメディが多いのですが
どちらの味方っていうのではなく
どちらも同じ一所懸命な女性と思って描いています。
ほのぼのとお読み下さい。
*「童神〜わらびがみ」
「15の感動クライマックス」宙出版刊行
太平洋戦争の時の沖縄が舞台です。
当時の担当の方に「沖縄を舞台にした戦争物を」と言われた時は
「私も夫も、簡単に引き受けられない」と答えました。
そして考え、戦争そのものをテーマではないものを
当時の自分達で描けるものを…と考えて
普段から考えていた「希望」と「教育」という二つのテーマで
描くことにしたことを覚えています。
新作
*「もっこちゃん」
「最高の愛と感動」4月号 宙出版刊行
今回のもっこちゃんは「空を飛ぼう」と思ったもっこちゃん
公園で計画を練ります。
どんなことになるやら…読んで下さい
再録
*「コドモのお医者」
「サクラ〜愛の物語」4月号 メディアックス刊行
*「空への手紙」
「最高の愛と感動」4月号 宙出版刊行
大人でいようとがんばってきたけれど
ふと気が付いた
大人でいようと思う自分は、
子どもなんだってこと続きを読む
*すごく大した事ない事を書くのでも
日記…意外に時間がかかる私。
なので寝る間際に「あっ!日記!」と思った時には
もうアウト。なにしろ「かすみ目で終わりにしよう」と
思った時だから。小さな自己嫌悪。
そんな私に向いているよと夫が勧めたのは
「twitter」
思考を推敲するでなく「つぶやく」だから と。
そうかーと思って始めてみることにしました。
twitterはじめました
https://twitter.com/fukudamotoko
*それからですねー
前々からやろうと思っていたんですけど
ココロ屋のブログです。
というか、作品のエッセンスだけ抜いてメモのように
アップしてみようと思ったものです。
時々、私の作品絡みの一言も入れるかなぁと思っています。
ココロ屋ブログはじめました
http://ameblo.jp/kiringaoka/
再録
*「おんなのセンセ」最終話
「幸せな結婚」4月号 宙出版刊行
おんなのセンセの最終話です
何度となく女性外来の作品を書いていますが
このおんなのセンセは、初回も再録の時も
読者の方に関心を持ってもらえたようです。
またこういう機会があれば…と思います。
*「翼の行方」
「女の感動物語」4月号 竹書房刊行
こちらの雑誌での初登場です
子どもを亡くした女性が、遊園地で出あった子どもは…
絶望の中に希望は見つけられるのかと思いながら
描きました。未読の方にはぜひ読んでいただきたい作品です。
新作
*「続・橘屋繁盛記」
「15の愛情物語」4月号 メディアックス刊行
優等生の白菊さんがやってきた
彼女はいい人、間違えていない
でもどうしてかしら、彼女はなにかが足りないの
それは何?
*「きりんが丘のココロ屋」
「最高の主婦達」4月号 海王社刊行
勝ち組で進んできた彼女は、ある日疑問を持った
いったいいつまで勝ち続ければいいの?
ゆるりとお茶しつつ緑さんは…